日本ヒューレット・パッカード
「HP-UX」をテーマに、日立、NECと共同広告。
HPの高い信頼性と、将来にわたる安心感を訴求
日本ヒューレット・パッカード(HP)は、7月7日と7月15日の2回にわたって、日立製作所(日立)と日本電気(NEC)の両社と共同で「HP-UX」をテーマに新聞広告を掲載しました。HP-UXとは、米国HP社が開発したUNIXオペレーティング環境です。オープンでありながら、極めて高い信頼性を実現しつつ、最新の技術を活用した柔軟なシステムを構築可能で、「ミッションクリティカル」と呼ばれる、社会インフラや企業の基幹を支えるシステムにおいて、多くの採用実績を誇ります。
日立、NECとHPは、長年の協力関係のもとHP-UXを発展させてきました。10年以上に及ぶアライアンスは、販売提携にとどまらず、技術協業、サーバシステムの共同開発、ITマネジメント・ソリューションの相互供給など、非常に広範なものです。
豊富な実績、両社との緊密な連携を継続
今回の広告は、シリーズ展開することによって、HP-UXシステムの担う社会的使命の重要性と、今後さらに進化し続けることへの決意を表現し、将来にわたる幅広い安心感の訴求を目的としています。7日の日立-HPの広告では、両者のミッションクリティカル・システムへの新たな挑戦への決意を示しています。また15日のNEC-HPの広告では、社会や企業を支え続けるHP-UXシステムを、両者が豊富な実績に基づいてさらに発展させていくことをアピールしています。
社会や企業をとりまく環境が次々と進歩、変化していく今の時代、コンピュータ・システムに求められるのは、変化に対応できる柔軟さと、サービスを常に提供し続けられる信頼性であり、その両方を極めて高い水準で実現できるのがHP-UXシステムです。HPでは、これからも両社との協力関係をいっそう強化し、さらにHP-UXを進化させていくことで、社会インフラや企業の基幹を支える存在であり続けます。
(マーケティング統括本部
インフラストラクチャマーケティング本部
マネージャー 僊元敏夫)
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