


日経広告賞は1952年に「紙上広告展」としてスタートして以来、本年度で57回を数える日本の代表的な広告賞です。つねにその時代の日本経済の動きを先取りし、広告の潮流をかたち作る、優れた作品を表彰してきました。新聞広告は時代を色濃く反映する鏡であり、日経広告賞の受賞作品は時を越えて人々の記憶に刻み込まれています。
本年は、日経広告賞、日経MJ広告賞、日経産業新聞広告賞、日経ウイークリー広告賞、日経サイエンス広告賞、NIKKEI NET広告賞の6部門合わせて76作品に賞をお贈りいたします。
※応募に際する部門の帰属に関しては、日本経済新聞社広告賞委員会が最終判断をさせていただきます。
※日経ウイークリー広告賞は公募いたしません。2007年10月1日から2008年9月30日までに掲載された広告の中から、日本経済新聞社が選考いたします。なお、贈賞式は日経広告賞に準じます。